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2006.11.30 (Thu)

しののーと

某週間少年誌で話題になったデスノート。


今日は、このノートについて研究したいと思います。

まずは、このノートのルールみたいなものを紹介します。

まず最初に

このノートに名前を書かれた人間は死ぬ。

名前を書かれたら死ぬ。
つまり、ノートに特殊な仕掛けが施してあり、ノートから発せられる特殊な電波で脳をコントロールし、心臓麻痺や交通事故を起こさせる。

しかし、この見解には大きな穴がある。

例えば、ノートに「田中太郎」と書くとする。
しかしノートが勘違いし、目的の田中さんではなく、違う田中さんを殺してしまうかもしれない。


さらに、こんなルールもある。
書く人物の顔が頭に入っていないと効果はない。
ゆえに同姓同名の人物に一編に効果は得られない。


つまり、名前だけではなく、顔を知っている必要がある。
しかも、ノートに似顔絵を描くわけではなく、知っていれば殺せる。

つまり、ノート自体に人を殺す能力があるわけではない。

このノートに名前を書き込む際、殺したい人を思い浮かべながら名前を書く。

人を殺すのだから、その人に対して相当恨みを持っていると言うことになる。

つまり、このノートで人を殺せる理由は「呪い」である。

この「呪い」が死のノートの正体である。



しかし、某マンガのキャラは、
「削除、削除、削除」とかいいながら人をどんどん殺している。

呪い殺すほど恨みがあるとは思えない。

他の説を考えてみた。

冷静になって考えてみれば、この説が一番合理的で納得できるのである

小学生でも理解できるはずだ。




このマンガはフィクションです
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Comment

こら!解説投げちゃだめ!
ゆう |  2006.12.01(金) 23:47 |  URL |  【コメント編集】

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